
最近書店に立ち寄ったら、Rail Magazine302号が総力特集「よん・さん・とお」40年がありましたので、即購入。この「よん・さん・とお」が非常に懐かしく、思いで深いものがあったので、迷わず購入した次第です。昭和43年10月01日が語源で、東北本線の複線電化完成に伴い、国鉄が大規模な白紙ダイヤ改正(運行時刻の大見直し)を行い、いろいろなイベントがあり、その一つに夜も寝ずがんばり
参加しました。当時の東北路の花形列車「特急ゆうづる」。これをペイントで描いたものがあったので、
修正加工し、三景にしてみました。
2 件のコメント:
「特急ゆうづる」は確か上野発の夜行列車ですよね?40年~43年に札幌に居ましたので2~3度乗ったことがあります。朝、青森駅に着いて青函連絡船に乗って・・・懐かしいな~
yakkoさんありがとうございます。
東北路を初めて走った特急はディーゼル編成の「特急はつかり」だったと記憶していますが、初のディーゼルゆえ故障が多発し、別名特急がっかり号とよばれていました。
ともに上野発常磐線経由で青森の青函連絡船へと走破していました。
yakkoさんは共に乗車されたのではないですか。
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